仕事と介護の両立・トモニンマーク取得

トモニンロゴ

レビック株式会社は厚生労働省委託事業「両立支援のひろば」に一般事業主行動計画と介護の両立支援の取組みを登録し、仕事と介護を両立できる職場環境の整備に取り組む企業が使用できるシンボルマーク(愛称・トモニン)を取得しました。

レビック株式会社 行動計画(策定日:平成30年4月2日)

【計画期間】平成30年4月2日~平成33年4月20日までの3年間


目標①:介護についての意識や両立支援のための諸制度、働き方の周知を図る。
【対策】
●平成30年6月下旬:社長による役員教育
●平成30年6月下旬:制度内容を全社員へ周知する。


目標②:毎年、自社の両立支援制度の利用状況、両立支援のための取組の成果等を把握し、改善点がないか検討する。介護を主たる理由とした離職者ゼロ。
【対策】
●各年4月:制度の利用状況、取組の成果について現状を把握する。現状把握と具体的なニーズ調査の為、アンケートの実施。
●各年5月:社内環境の問題点や改善点などの有無についてCUC事業部で検討し、必要があれば社内ルールの改善を検討する。


関連リンク
厚生労働省委託事業 女性の活躍・両立支援総合サイト「両立支援のひろば」

次世代育成支援対策行動計画

全社員が仕事と子育てを両立できる環境を作り、また女性社員が安心して妊娠・出産でき、復帰時等においても支援し継続就業できるよう、次のように行動計画を平成30年4月2日に策定いたしました。

【計画期間】平成30年4月2日~平成33年4月20日までの3年間


目標①:就業規則(「育児・介護休業規定」)等の制度内容を周知する。
【対策】
●平成30年6月下旬:社長による役員教育
●平成30年6月下旬:制度内容を全社員へ周知する
●平成30年4月以降毎年:制度内容を全社員へ周知する。妊娠・出産等の対象者を把握した場合、社長又は役員による個別面談を実施し、制度内容を再度案内する


目標②:男性の育児休業取得制度の周知を図り、取得を奨励する。
【対策】
●平成30年6月下旬:社長による役員教育
●平成30年6月下旬:制度内容を全社員へ周知する
●平成31年3月以降毎年:制度の利用状況について現状を把握。
●平成31年4月以降毎年:社長又は役員による個別面談を実施し、必要に応じた休業取得を奨励する


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